SECURITY セキュリティ
24時間安心して暮らしていただくために
『ザ・パークハウス戸越公園タワー』では、管理会社と警備会社が一体となって対応する24時間セキュリティシステムが採用されています。このセキュリティシステムは、火災など万一の災害時やエレベーター故障などの異常発生時に、管理員室や警備会社に自動で通報されるシステムです。通報後は専門技術者や警備会社の警備員が速やかに現場に向かい、状況に応じて適切に対処する体制が整えられています。
共用部のセキュリティ
24時間365日有人管理
日中は管理員が、夜間は警備員が常駐することで、住まう人の安全な暮らしを守ります。人の目と機械管理による2重のセキュリティが構築されており、24時間365日対応の有人管理体制が整えられています。
オートロックシステム
エントランスには、安心とプライバシーを守る点からオートロックシステムが採用されています。リーダーにタグ付の鍵をかざす、またはリーダーがハンズフリーキーを感知するとドアロックが解錠されます。また住戸内のインターホンにて風除室・サブエントランス・1階エレベーター前の来訪者を確認することができます。
※23階住戸については、23階エレベーターホール、オートロックドア前の来訪者についても確認できます。
※オートロックシステムは、そのシステムの性格上、部外者の浸入を完全に防止できるものではありません。
※23階住戸については、23階エレベーターホール、オートロックドア前の来訪者についても確認できます。
※オートロックシステムは、そのシステムの性格上、部外者の浸入を完全に防止できるものではありません。
防犯カメラ
独自の設置基準に基づいて、防犯カメラ(ITV)が共用部(駐車場車路、風除室、自転車置場など)に設置されています。防犯カメラの映像は防災センターで24時間録画されています。
※リース契約に基づき設置されます。
※録画は一定周期で重ね撮りされ、録画される画像は管理組合の所有物となります。
※リース契約に基づき設置されます。
※録画は一定周期で重ね撮りされ、録画される画像は管理組合の所有物となります。
緊急時のセキュリティ
停電によりオートドアが解放され、マンション内のセキュリティ確保が崩壊しないよう、シリンダー錠の取り付けによって施錠が行えるようになっています。これによりオートドアなどは施錠可能となり、緊急時でもセキュリティが確保されます。その際、共用部のいずれか1ヵ所のドアのシリンダーを交換することで、玄関ドアの鍵でマンション出入りの施錠対応ができるようになります。
※シリンダーを交換する扉は限定されます。
※交換シリンダーは防災備蓄倉庫に保管されています。
※シリンダーを交換する扉は限定されます。
※交換シリンダーは防災備蓄倉庫に保管されています。
エレベーターの防犯対策
エレベーター内の防犯性を高めるため、様々なセキュリティ対策が講じられています。
■防犯窓
エレベーター内の密室化による危険を防ぐため、外部からエレベータ―内が見える防犯窓が設置されています(自転車・バイク用ELV3)。
■通話機能・インターホン呼ボタン
操作盤にあるインターホン呼ボタンを押すと、管理室またはエレベーター管理会社のサービスセンターと連絡が取れます。
■非常警報ボタン
非常時にはエレベータ―内部の側壁に設置された非常警報ボタンを押すことにより、最寄り階に自動停止します。非常警報ボタンはお子様でも手が届く高さの1.1m以下に設置されています。
■エレベーター内確認モニター
1階のエレベータホールには、エレベータ―内の防犯カメラ映像が確認できるモニターが設置されています。
■防犯窓
エレベーター内の密室化による危険を防ぐため、外部からエレベータ―内が見える防犯窓が設置されています(自転車・バイク用ELV3)。
■通話機能・インターホン呼ボタン
操作盤にあるインターホン呼ボタンを押すと、管理室またはエレベーター管理会社のサービスセンターと連絡が取れます。
■非常警報ボタン
非常時にはエレベータ―内部の側壁に設置された非常警報ボタンを押すことにより、最寄り階に自動停止します。非常警報ボタンはお子様でも手が届く高さの1.1m以下に設置されています。
■エレベーター内確認モニター
1階のエレベータホールには、エレベータ―内の防犯カメラ映像が確認できるモニターが設置されています。
エレベーターセキュリティ
1階からエレベーターに乗る際は、リーダーに鍵をかざす、またはリーダーがハンズフリーキーを感知しないと呼び出しボタンを操作できません。そのため、万一不審者が単独でエントランス内に侵入できても、キーがなければ1階エレベーターを使用できないので、不審者の同時乗込みを防ぎます。
専有部のセキュリティ
玄関ドアのセキュリティ
玄関ドアは、侵入者の多様な侵入手口を防ぐ対策が講じられています。
■防犯スコープ
スコープに裏蓋を取り付けることで、外部からの覗き見を防ぎ、住戸内の気配が見られないようになっています。
■ダブルロック
侵入者が開錠するまでの時間が延ばされます。
■防犯サムターン
サムターン廻し対策として、ドアから出っ張った位置にサムターンが設置されているので、侵入者が使用する曲げ金具の引っかかりを防ぐことができます。また、サムターン上の突起をつまむことによって、初めてサムターンが回転できる機能が備わった部材が採用されています(上部サムターンに採用)。この機能により、扉に穴を開けて曲げ金具を差し込み、サムターンを内側から廻して不正に開錠する手口を防ぐことができます。
■鎌デッドボルト
扉と枠の隙間からバールで扉ごと破壊する手口に対して、鎌形状の部品が特殊鍵受に引っかかることで扉が破壊(はず)されることを防ぐ、鎌デッドボルトが採用されています。
■玄関センサー(開閉センサー)
■防犯スコープ
スコープに裏蓋を取り付けることで、外部からの覗き見を防ぎ、住戸内の気配が見られないようになっています。
■ダブルロック
侵入者が開錠するまでの時間が延ばされます。
■防犯サムターン
サムターン廻し対策として、ドアから出っ張った位置にサムターンが設置されているので、侵入者が使用する曲げ金具の引っかかりを防ぐことができます。また、サムターン上の突起をつまむことによって、初めてサムターンが回転できる機能が備わった部材が採用されています(上部サムターンに採用)。この機能により、扉に穴を開けて曲げ金具を差し込み、サムターンを内側から廻して不正に開錠する手口を防ぐことができます。
■鎌デッドボルト
扉と枠の隙間からバールで扉ごと破壊する手口に対して、鎌形状の部品が特殊鍵受に引っかかることで扉が破壊(はず)されることを防ぐ、鎌デッドボルトが採用されています。
■玄関センサー(開閉センサー)
モニター付住宅情報盤(インターホン親機)
住戸内には、エントランスのオートロック解錠機能付きインターホン親機が設置されています。このインターホンはモニター付きのため、来訪者を映像で確認することができます。また、ハンズフリータイプなので家事などの作業を行いながらでも応答が可能です。一方、住戸玄関前にはインターホン子機が設置されており、こちらでは来訪者を音声で確認することができます。このインターホン子機は、火災により熱感知器が作動した場合に鳴動する機能が備えられています。
警備信号錠
鍵と防犯システムが連動しているので、玄関の施錠と外出時の防犯システムのセット、玄関の解錠と帰宅時の防犯システムの解錠を、1本の鍵で行うことができます。外出時に鍵を施錠操作した状態のまま、さらに鍵を40°回すことで防犯システムをセットできます。
開閉センサー
全住戸の玄関ドアと窓(FIX窓を除く)に開閉センサーが設置されています。このセンサーがセットされている状態で玄関ドアや窓が開くと、住宅情報盤(インターホン親機)からアラーム音が鳴ります。また、それと同時に管理室と警備会社に自動通報されるので、留守中や就寝時の安心感も高まります。
※セキュリティライン上の補助的なシステムです。
※セキュリティライン上の補助的なシステムです。
防犯フィルム
住戸・建築物に使われている一般的な防犯フィルムが一部住戸に採用されています。通常のガラス窓は、ハンマーなどによって割られやすい傾向がありますが、中間にフィルムがある防犯ガラスは、1分程度叩き続けないと侵入できる程の穴が開かないとされています。そのため、窓からの侵入を困難にし、少しでも時間を稼ぐことで不審者を心理的にも排除します。
※フィルムは特殊樹脂で厚さ350ミクロン以上(0.35mm)です。
※3階住戸で採用されています。
※フィルムは特殊樹脂で厚さ350ミクロン以上(0.35mm)です。
※3階住戸で採用されています。
※掲載している画像、素材(テキストを含む)などの情報は、分譲当時、竣工時、または当サイト制作時に作成、撮影したものであり、実際とは異なる場合がございます。
※掲載している画像、素材などの情報の一部には、イメージが含まれており、実際とは異なる場合がございます。
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